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新占星術ルナ28とは月と人を結ぶ28という数字の不思議

  • 月と深い関係を持った統計学
  • 月と人を結ぶ28という数字の不思議
  • 月の波動が決定するあなたの宿命
  • 大きな開運のための占星術
  • 詳しく的確な相性占断
  • 「宿命」は「運命」の出発点
  • エネルギーは照射する

「新占星術ルナ28」の「ルナ」とは、ラテン語で「月」を意味する言葉です。夜空で美しく輝きながら新月と満月を繰り返し、約28日をかけて天球を一周する月。受精から出生までの日数が約280日、肌の再生(ターンオーバー)や生理周期も約28日等、「28」という数字は人の神秘に関わっています。
人に組み込まれている「28」という数字の不思議。今でこそ私たちは、満潮の時には出産が増えるらしいと口にしますが、ナヴァホ・インディアンは、満月に出産が多いのは月の引力が羊水を引っぱるためだと信じていたそうです。また、インドでは、どの月齢で妊娠したかにより子供の性別が決まると信じられていると聞きます。さらに、あるヨガ教会では、新月と満月の4日前は月の引力に身体のバランスがくずれると信じ、この日を断食の日と定めたそうです。
「潮の干満は月に支配されている」という説を最初に唱えたのは、近代天文学の父ドイツ人のヨハン・ケプラー。時代を経て、ニュートンにより月と潮の干満の因果関係が解明されました。さらに、アメリカのアーノルド・リバー博士が「潮汐論-=バイオタイト理論」で生体リズムの多くが月の影響下にあることを立証するなど、多くの科学者が月の不思議を唱え立証を試みてきました。
「占星術ルナ28」は、この「月」と深い関係を持つ占星術であり、幸せな人生をその手にしていただきたいという願いから生まれた占星術です。